「新しいコミュニティー構築は可能か?」
”みんなに提議” がちゃぴん 1997/12/1
・みんなで新しいコニュニティーの構築は出来ないだろうか?
・下記の要点について、皆で話し合いたい。
・この考えへの賛否。
・金銭面の問題。
・作成、管理面の問題。
・快適なプロバイダの調査、選択方法。
・個人的宣言として、Friendsへの支援は平行して行う。
”まほの意見” まほ 1997/12/1
・実現出来たら、嬉しい。
・金銭面の問題
・人により、金銭価値は違う。
・出資者が減った場合、各人の負担額が増える。
・もっと意見が出てきたら、新しい考えも出てくるかもしれない。
”この議題について” BB 1997/12/2
・基本的には賛同。話し合いから始める事は重要である。
・今回の構想について、まとめてみると
・親しい友人と共通の話題がもてるHPが欲しい。
・既存のHPへの民族移動は、そのHPの常連達に迷惑を掛ける。
・新たな出会いも必要。
・我々がHPを持つという観点から見たコミュニティーの是非
・軽いサーバでチャットが出来る事。
・自分の創造的意見が通る。
・リスクとしては、管理責任の発生及び費用、運営管理の難しさ。
”うにの意見” うに 1997/12/2
・賛成♪
・友人同士の金銭トラブルは避けたい。(金銭面の問題)
・ボランティアでHPを作成、開放したらどうか。うにはOK!
・プロバイダの事前調査は、実際に加入している人間が調査するしかないのでは。
・いくつかのHP(チャット)を作り、入口(トップページ)を共通化したらどうか。
・ちなみに、うにの加入しているプロバは、CGIの制限無し。初回登録料3000円、
1MBあたり月額100円。
”たかなり” たかなり 1997/12/2
・面白い企画だと思う。
・個人的に今忙しいのと、使用している機器の問題がある。
”ゆうたの意見” ゆうた 1997/12/3
・実現出来るとしたら素晴らしいと思う。
・既に指摘されている通り、実現化はかなり難しいだろう。
・「方向性」については、議論百出だろう。また選択肢も様々だろう。
・金銭面も大変だが、運営が大変である。また負担も大きいのではないだろうか。
・重要なのは、誰がリーダー的存在になるかと言うこと。
・実際に運営している”たかなり”の意見を聞いてみたい。(※レス有り)
・大規模でなければ、2〜3人の管理人で実現可能なのではないだろうか。
・24時間オープンにしないのも方法の1つ。
・まとめるなら、1次プロバでTTnet、DDIなどがおすすめ。
・費用については雑誌情報、レスポンスはメールで問い合わせが出来るはず。
・もしも金銭的に余裕があれば、サーバ機ごとプロバに預ける方法もある。
”たかひさの意見” AP(たかひさ) 1997/12/4
・そういうスペースがあったら「すごくいいな」と思う。
・運営資金は重要な問題。
・この企画に参加する面々は、口座を作り毎月なりに資金を集めたらどうか。
・利用者にも募金という形で協力を依頼したらどうか。
・運営管理は、その知識のある人間が行うしかないのでは。
・Daisuki!みたいに、みんなで宝くじを買って1億5千万当てのはどうか(笑)。
”hondaの意見” honda 1997/12/5
・個人的に特別な案は持っていない。
・レスポンスのいい場所でのHP新規作成には興味がある。
・出来る事は協力する。
”ゆうたの意見を受けてたかなりに” がちゃぴん 1997/12/5
・既にチャット運営しているたかなりに下記の内容について質問。
・CHATシステムの入手方法。
・システム自体の管理方法。
・現状(チャット参加者が増えてから)の保守について。
・現プロバのデータ転送量上限について。
・運営にあたり苦労している点。
”がちゃぴんの疑問への回答” たかなり 1997/12/5
・質問した内容についての回答。
・ゆいチャットなど、幾つかの無料チャット用cgiを知っているので入手は問題ない。
・入手したチャットシステムのデザインを少しいじっているだけで、管理や保守は特にしていない。
・チャット荒らしに対してのアクセス拒否などの手段は相当な事で無い限りする必要はないだろう。
・プロバはスリーウェーブで、容量は10MB。データ転送量の制限はない。
・ゆいチャット自体のシステム1つで500KBにも満たない。
・問題となるとしたら、サーバエラー、重いの2点である。
・理想的なのは、ミラーサイトを置いて、シンクロさせるのが出来れば一番いいのだが。
・cgiについての一通りの事はやっているので、出来る限りの協力をする。
”HP領域を調査中” がちゃぴん 1997/12/5
・仕事の関係でお付き合いしてるソフトハウスにHP領域の有償提供を打診中。
・OCN接続。(MAX128Kbps)
・cgiは基本的に可。
・容量、転送量上限、料金については別途打ち合わせ。
”基本的な事として” マー 1997/12/9
・方針などは基本的に良い。
・基本的な事として
・金銭的問題は大きい。
・チャット参加する人達から費用徴収する訳にはいかないだろう。
・上記の方法を採ると新規参入者が入り難くなる。
・軽さを重視するならば、サーバが重要な問題となる。
・企業サポートが取れれば、一番いいと思う。
・その場合、アクセス数を稼ぐ必要がある。
・不特定多数のアスセスが期待出来、楽しいものになるのでは。
・軽いチャットについて
・タグ使用不可のチャットは軽いだろう。
・管理面については、プロバに頼るのならば、大きな管理事項は発生しないだろう。
・cgi可能なプロバなら、”うに”案のTOPページは面白いかも知れない。
・分散型のチャットルームも、1つの手であろう。
・1つのルームが重い場合でも、他のサーバに配置されるルームに波及しない可能性が大きい。
・CH、裏CHが結構気軽に作れる。
・メンバーシップ制にし、メンバーに趣味項目をTOPページ出せると面白いのではないだろうか。
・メンバー登録すると全てのサービスを受けられる様な方法もありなのでは。
・メンバーのメールアドを管理し、催しやお知らせなどにも使えるのでは。ただ誰が管理するかが問題。
”HappyPlazaでの会話” BB&がちゃぴん 1997/12/9
・賛成意見以外も、この議論の中では必要なのではないか。
・CHATを作成しない人達が、どの様な形で参加出来るのか意見を聞きたい。
・もっと多くのチャット管理者の生の意見を聞く必要がある。
”TWOの意見” TWO(のりこ) 1997/12/10
・新しいコミュニティーを作ることについては大賛成。
・コンピュータには詳しくないが手伝えることは手伝いたい。
・金銭面は心配である。大きな金額の負担は大変であろう。
”れお!” れお 1997/12/12
・みんなでチャットルームが出来ることは、個性も引き出せて良いと思う。
・出資の件は、トラブルが起きないように決めるのがいいのではないか。
・サーバは、軽くて快適な方がいい。
・新規参入者が気軽に入ってこれる雰囲気を作っていけばいいのではないか。
・専門的知識は無いので、判る人達に依頼したい。
”けんたんの思うこと” けんたん 1997/12/12
・誰が運営管理するのか?
・費用はどの位かかるのか?また有料会員制は問題があると思う。
・だが個人が金銭的犠牲になるのも問題である。
・スケールが大きすぎて不安である。(理由は上記内容から)
・まずは試験的に1つのチャットルームを立ち上げて試験運用したらどうか。
・成果次第でコミュニティーを大きくしていくステップアップ方法を取ったらどうか。
・現状のチャットルームから考察して
・平日においては23時から0時の間のみ混雑している。
・0時以降は無人状態が続いている。
・この1〜1.5時間の間の為にリスクを負う必要性があるのか。
・開設するチャットを管理するにはボランティア精神がなければ出来ない。
・しばらくは様子を見守りたい。
”あるチャット管理者の考え” BB 1997/12/21
・意見を寄せてくれた本人の要望により、現在意見を寄せてくれている方々にDMにて通知。
”別のチャット管理者の意見を聞いたところ” うに 1997/12/24
・自分の知っているチャットルームの管理者(男性・25歳)に意見を求めてみた。
・あまり管理をしていないので大変ではない。
・チャット荒らしはたまに出没するが、システムをストップする様な事態になった事はない。
・新しいコミュニティー構築にあたってのうにの意見として
・コミュニティー作りに参加する人の正確な把握が必要ではないか。
・コミュニティー作りに際しての役割分担。
・構築以外にも、対チャット荒らしに対しての撃退、監視の担当などの分担も必要ではないか。
”あるチャット管理者の考えを見て” まほ 1997/12/24
・チャットの管理はとても大変だと感じた。
・チャット荒らしというのはすごく問題だ。
・1人1人のモラルがきちんとできていない現状が問題なのだろう。
”あるチャット管理者の情報” BB 1998/02/03
・意見を寄せてくれた本人の要望により、現在意見を寄せてくれている方々にDMにて通知。
”無料CHATルーム取得” がちゃぴん 1998/02/04
・BB、TWO、うにと23時台にテストしたが、運用に耐えられず。
”CHATの心構え” がちゃぴん 1998/02/07
・ここ(ジオシティーズ)
にて、CHATの心構えについての考えが投稿されている。一読すべきと考える。
”プレオープン” がちゃぴん 1998/04/23
・数々の無料提供のCHATの中で、23時からのテレホーダイ時間帯で、
ある程度のレスポンスを得られたCHATルームに登録。
みんなにテストの為に立ち会って貰い、
多少画面等を変更した上でホームページ上からのメニューを用意。
”共同企画の実現化” がちゃぴん 1998/04/24
・既にCHATルームをオープンしているhonda、BBと話し合いをして、
複数CHでCHATを立ち上げる事に。
・各オーナーは、自分のホームページからCHATへのメニューを用意。
・BBは無料提供のCHATを1つ探す。
・がちゃぴんは、CHATのトップページを用意する。
・hondaもCHATをもう1ch用意する。
・各検索エンジンに個人名で登録すること。
”4chでオープン” がちゃぴん 1998/04/30
・1,3chをhonda、2ch,掲示板をがちゃぴん、
4chをBBが担当してCHAT運用が始まる。
・オーナー名に上記3人に加え、うに、れお、ちともオーナーとして登録。
・あわせてオーナーを募集するメールを発信。
”ルーム1の管理について” honda 1998/04/30
・チャットルーム1については、アクセスランキングなどのデータを月1度程度リセットする必要がある。
この作業については、各オーナーの当番制でやって貰いたい。
”オーナーとして登記した人たちに” がちゃぴん 1998/05/10
・折角チャットルームを立ち上げたのだから、少しでも多くの人に参加して欲しい。
その為には、チャットの宣伝は不可欠だと思われる。
既にホームページを運営しているオーナーについては、多くの検索サイト、エンジンに対して、
各々のホームページを登録して欲しい。その際に、キーワードで”チャット”というのを忘れずに。
また、オーナーでホームページを作成段階にある人については、
良いホームページが出来るように頑張って欲しい。
”オーナーのスキルアップを” honda 1998/05/15
・各オーナーもCGIやjavaなどの勉強をして、スキルアップして欲しい。
”チャットメンバーの紹介を作りたい” honda 1998/06/07
・現在オーナーのみの紹介がされているが、チャット参加者による登録型の参加者紹介のコーナーを作りたい。
現在、それに使えそうなCGIを探している。
”チャットメンバーの紹介完成” honda 1998/07/
・以前に話しをしていたメンバー紹介のCGIプログラムを入手したので、
自分のホームページ上で使用出来るようにした。
”チャットメンバーの紹介システムの変更依頼” がちゃぴん 1998/07/
・メンバー紹介システムについて、初期画面からのCHATトップページへのバックスイッチ、
及び検索結果表示画面から前画面へのバックスイッチの取り付けをして欲しい。
”アクセスカウンタ取り付け” がちゃぴん 1998/08/04
・オープンからかなりの時間が経過したが、
無料提供受ける事が出来るアクセスカウンタを取り付ける。
”BGMの追加” がちゃぴん 1998/08/14
・かなり前に、BB経由でマーに依頼していたチャットページのBGMをやっと取り付けた。
”問題の提議” honda&がちゃぴん 1998/09/01
・個人宛の匿名メールもあり、下記のような提議をした。
(1).個人的発言について(どこまでを個人的発言と考えるか)
これはがちゃぴんが提議した内容であり、経緯についての説明は避ける。”みんなのCHAT”は、
初心者向けチャットとして展開をしている。参加者全体で会話を楽しめる方向にしたいと考えている。
だが個人的発言によって、グループ化されてしまうのが現状である。何処までが許容範囲で、
うまくまとめられる方法はないだろうか?
(2).1つのルームで大人数になった場合は混乱してしまうが回避する方法
hondaの提議で、1つのルームで参加者が7人にもなると、初心者で無くても混乱をしてしまう。
これを回避する方法はないだろうか?
(3).テレホタイム以外でのチャットルームの活路
hondaの提議で、テレホタイム以外でもチャットを盛り上げる方法を考えていきたい。
(4).ICQについて
hondaからの提議でICQがあれば、チャットルームは不要なのでは?
(5).今後考えられるトラブルについての考え
がちゃぴんの提議で、参加者間の発言、引き抜き、チャット荒らし、マナー、女性にまつわるトラブル、
アクセス負荷などをどう考えて行くか。
”提議への考え” がちゃぴん 1998/09/01
・提議についての個人的な意見は下記の通りである。
(1).個人的発言について
これは以前から感じていたことである。”みんなのCHAT”については、
既に初心者向けチャットとして1000近いサイトに登録(今すぐリンク含む)をしている。
規制はすべきでないと言う意見には賛成であるが、
そのかわりにオーナーや常連による”誘導”は必要だろう。
但し、みんなで共通の話題で楽しめる”みんなのCHAT”を目指したいという考えは変わらない。
また実際の運営は、honda1人で行われている点も重視すべきと考える。
各人が役割を担うことも必要なのではないかと考える。
(2).1つのルームで大人数になった場合は混乱してしまうが回避する方法
どうしても人数が多くなる場合は快適な環境で会話できる事が重要で、初心者優先であることを考えると、
一部のオーナー、常連が他ルームに移動するしか手がないのではないかと思う。
(3).テレホタイム以外でのチャットルームの活路
日中にアクセスしている人が居ることは、ログ管理上からも明白であるが、
勤め人である以上、なかなか難しいというのが本音である。
(4).ICQについて
ICQは、オーナー間の呼び出しなどに使えると思う。今後考えられるチャット荒らしなどが現れた場合、
緊急呼び出しなどで使用出来ると考える。
”CHATのこと” ばんび 1998/09/03
・この手の問題において、同性の立場から否定的な発言をするのは非常に難しい。口惜しいことに、
どうしたって、ひがみ、ねたみ、そねみ等に受け取られかねない。
・・・ということを踏まえたうえで。
(1).個人的発言について
自分個人としては、がちゃぴん宛の、新規参加を試みたと思われる人々からのメール内容は、
さもありなん、と思う。実際に彼らが入室しなかった(できなかった)事実を改めて直視すべき。
入室している全員がその場の雰囲気を把握し、常にROMっている人の存在を意識すべき。
初心者か常連か知れぬ彼らが気軽に入れるよう、心がけたい。また、
ROM者の立場でそういった状況に遭遇した場合、やはり入室し、その場の流れを変えるべく、
努力すべきなのかもしれない。 出来る出来ないは別として。
個人レベルでの差は多々あると思うが、一般的に考えられる「常識」を持ち合わせてさえいれば、
ある程度の個人的発言は問題ないだろうし、発言の規制は不要だと思う。
オーナーの作業分担を明確に、というのは、よいと思う。実際、自分は宣伝活動しかしていない為、
非協力的だとかねがね考えていた。(ちなみに、
ばんびからはこの提議以前からチャットへの協力の申し出ががちゃぴん宛にあった。)
(2).1つのルームで大人数になった場合は混乱してしまうが回避する方法
"他ルームの活用"以外に手はないと思う。
人が集まって困るというのであれば、誘致をストップすればよい。全く矛盾を感じるが。
たとえ大人数の参加により話題が幾つかに分かれていても、誰かがその場を仕切る、というのではなく、
参加者ひとりひとりが時には全体を見渡し、話からモレる人のないように気をつけていれば、
それでよいのでは?
(3).テレホタイム以外でのチャットルームの活路
昼間アクセス出来そうな人を対象に誘致。極端な話、ひと部屋を有閑主婦のために開放し、
活用してもらう、とか。ただの暇つぶしから、"子育てグチり&相談室"や "聞いてよウチの姑チャット(笑)"、
"今日の夕飯何にする?チャット"まで。例えば、の話。
(4).ICQについて
「チャット中でも特定の人との1対1のやりとりができてしまう」という点では、ICQもメールも、
同じことなのでは?
チャットの運営管理に役立つのであれば、関係者のICQ導入も検討の余地有り、と思う。
”CHATのこと” 村長 1998/09/03
・提議についての意見
(1).個人的発言について
確かに、見ていて気持ちの良くない会話があることも事実だけれど、
では、それを排除すれば問題は解決、ということではないと思う。人間100人いたら100通りの考え方があるわけで、
なかには、ちょっと「へそ」の曲がったような人間だっていると思う。そういう人も含めて、
参加している全員が満足できるチャットというのが理想であって、
すごくむずかしいとは思うが、せっかくこうしてみんなで考える機会ができたのだからGOODよりBESTの答えを考えてみたいと思う。
オーナーの作業分担に関してだが、作業内容や、その難易度さえ想像できず、
自分たちにどれだけの事ができるのかわからないので、逆に、できそうな事をどんどんふってもらえると良いのだが。
手間かけて申し訳ありません
(2).1つのルームで大人数になった場合は混乱してしまうが回避する方法
あまり多い人数で混乱するのもどうかと思うが、チャットの魅力のひとつとして電話と違って大人数で会話ができる、
ということもあると思う。
2、3、4のチャットルームも積極的に使っていきたいですね。
(3).テレホタイム以外でのチャットルームの活路
提言通りだとは思う。しかし、学生や仕事のある人は、昼間アクセスすることは難しいと思われます。
どうしたら良いのか?プラス、経済的な問題もあると思う。
(4).ICQについて
ICQを全く知らないので、今現在、何も言えない。
この問題とは、ちょっと違うかもしれませんが、ひとつ気になるのは、チャット中の個人のメールのやりとり。
気分を悪くする時もあります。自分もやったことがあるので偉そうなことは言えませんが。
たとえ悪意がなくても、特定の人間同士が内緒話をしているようで、
ちょっと・・・・・という感じがする。
・意見を総括すると
常識の範疇で考えられる会話ができれば変に会話を規制したり、
個人の表現の自由等を守ったりしても良いのではないでしょうか。
個人レベルの意識をもっと高めるよう、努力したい。
”意見” けんたん 1998/09/04
・提議についての意見
(1).個人的発言について
もしチャット上でのがちゃぴんの発言が、チャットに参加しないにも関わらず、
クレームのみを寄せる人の意見を尊重しているのならば、それに耳を傾ける必要は無いと思う。
(2).1つのルームで大人数になった場合は混乱してしまうが回避する方法
これは矛盾した悩みのような気がする。参加人数が増えれば確かにバラバラのログが飛び交い、
その場は多少混乱が生じるかもしれないが、これは人気チャットの宿命というか証しだと思うので、
変に交通整理はしない方がいいと思う。どうしてもというのなら、
常連の何人かが暗黙の了解の内に、ごく自然にその時は落ちてもいいのではないか。
(3).テレホタイム以外でのチャットルームの活路
自分自身テレホ以外にアクセスするつもりはないし、
平日の昼間に会社のPCからアクセスなんて絶対できるはずないので、
具体的な有効活用が思い付かない。
(4).ICQについて
とにかく便利である。荒し対策でオーナー並びに常連がICQを持つのは有効だと思う。
チャットとICQのメッセージのやり取りは全く別物だと思う。
ICQはあくまで個人が個人的に個人的な話を個人にする時に使うもので言わば内緒話みたいなもので、
チャットはファミレスとか喫茶店に大人数が集まってワイワイするようなものだと思う。
(5).今後考えられるトラブルについての考え
確かに起こり得ることばかりである。トラブルが発生した時点でみんなで1件、
1件冷静に対処していくしかないだろう。
”意見” BB 1998/09/06
・この提議の発端はよく判らないが、提議のメールから思いついたことを書く。
(1).個人的発言について
そもそもCHATっていうのは気軽にしかも多人数を相手にすることを前提に会話をする場所だと思う。
多人数を相手にするわけだから、通常はみんながわかる話題が提起されるのはごく普通のことだが、
誰も彼もが世情に明るいわけでもない。
例を挙げれば野球の話をしても参加者の中では野球をしらない人もいるし、
もし10人の参加者のウチ、9人が野球に詳しい人だとしたら、残りの1人はどう思うだろう。
ここは、その一人が面白くないから落ちるって手段をとらないと考えたら、
その人は新たな話題を提供しようと考えるだろう。
そのときにその人がかなり専門的な(一般的ではないことという意味)
知識しか持ち合わせてないとすれば、その人はその話をするだろうか?
たぶんしないだろう。話がはずまないのはわかっているから。じゃあ何を話すかといえば、
それこそ恋愛や仕事や生活に関わる個人的な話をする以外に無いと思う。
だから、チャットをやる上において個人的発言っていうのは必ず生まれるし、
それを規制することっていうのはできないでは。というわけで、まず「発言を規制すべきでない」と考える。
「発言を規制できないとしたら、じゃあどこまでがチャット内での許容できる会話なのか。」と言う事を考えると、
CHATっていうのは気軽にしかも多人数を相手にすることを前提に会話をする場所であるから、
個人的な発言を含めて発言に規制はされないのだが、
重要なのはCHATは「多人数を相手にすること」が前提であること。
つまりマンツーマンでするようなそれこそ相談事っていうのは、CHAT向けの会話ではないということ。
そういう会話をしたければ、それこそICQを利用しなさい!って感じだ。
そこで、じゃあどうすればそのような状況に陥らないようにできるかということを考えると、
だいぶ前にがちゃぴんと話したことあったかもしれないが、
「初心者用チャット」と称して初心者しか参加してないチャットのログを想像したとき、
そのログははたしてチャットとしてよりよい状態にあるのか?ということ。
そのログはたぶん荒らしが入ったチャットとたいして変わらないと思う。
だからこそ、常連の存在が必要となる。常連が話の方向を舵取りしなければならないだろう。
って前にがちゃぴんが自分に話してくれたと思う。
つまり、発言の規制はできないチャットなんだから、それを巧みにコントロールする
司会者っていうのが必要になると思う。
それが一般に言われる「フォロー」ってやつとはちょっと違うと思う。
フォローは一番厳しく言ってみれば愛想笑いに等しい行為で、発言を蹴られないようにするために行われる行為でしか無いと思う。
ここで求めているのはそういうことから一歩踏み込んで他人の発言に愛想笑いを返しながら、
逆に新たな話題をその人に提供してあげるって行為。
これはごく極端な落語ふうの例だが、
Aさん「最近、こうこうこういう(きわめて個人的な話のつもり)でいろいろ悩ん
じゃうよ>BB」
BB「ありゃあそりゃ大変ダァ。そういえば悩みと言えば、がちゃぴんが最近毛が抜
けて困ってるらしいよ!>A//ねぇがちゃぴん(爆)>GP」
GP「おいおい何いってんだぁ!>BB//BBにだまされるな!>A」
A「(笑)いろいろ大変ですねぇ>GP」
BB「そうそう。ハゲなんて好きかい?>A//あ!ごめんけんたん!シャレになら
んね(爆)>けんたん」
ワハハ。
書いてて思ったけど、こんなことないなぁ。
でもこういう感じでうまく自分達がフォローしつつ話題転換するのが必要なのでは?
さらに常連はICQなんかで常にチャット以外のルートでオンタイムで連携をとれるようにすれば、
少なくともオンライン上の話題の傾きには対応できるのでは?
(オーナーの必須条件にICQをもうけるとか。)
ルームごとに話のテーマを制限する。これはサーバー上の問題もあるから難しいかもしれないが。
それでもダメならやっぱり入室で制限するしかないだろう。
「参加しずらい環境では?」と言う匿名メールについてだが。
話題の他に参加しずらい環境となり得る場合は、ログの進行が早くてついていけない!ってことだと思う。
タイプが遅い人もいれば、サーバーが重い人だっているからこの統一っていうのは難しいし、
電話代が有料である以上極端に進行の遅い人を待つことっていうのがどかまでできるかが問題。
遅い人の発言を蹴らない努力は必要だが、スピードをあわせることはどうなんだろうぁ?
自分はテレホ使えないから、オンラインの時間が長ければ長いほど費用はかさんでしまう。
だからこの問題は申し訳ないけど提起だけさせて欲しい。
自分はリアクションと発言には気をつけようと改めて思ってはいる。
(2).1つのルームで大人数になった場合は混乱してしまうが回避する方法
強健に行くならば、
ログ進行が早くなってしまわれがちな常連同士の会話は別ルーム(room2が最適では?)でやるという手はある。
だがこれは以前に経験してきたチャットルームと同じ様な気がする(グループが分断されてしまう)。
(3).テレホタイム以外でのチャットルームの活路
自分は土日しかできない。これもみんなの意見を聞いてから考えたい。
(4).ICQについて
前記した通り、オンライン上の連絡に適している。
実際にチャット荒らしが来たときにチャットに参加しながらけんたんと対応を話し合った経験もある。
そんなオーナー間のつかいかたできるんじゃないだろうか?
(5).今後考えられるトラブルについての考え
発言、マナーについては前記のとおり。特に誹謗中傷はその場で注意するべき!
引き抜きはしょうがないんじゃないだろうか?参加自由が”みんなのCHAT”の売りと考えるので。
荒らしについては、連携しかないだろう。
女性!これは扱いがむずかしい。明らかなナンパについては厳重注意!
アクセスについて、ルーム4については、管理者の1人として対応は考える。
”意見” れお 1998/09/16
・提議についての意見
(1).個人的発言について
個人的な発言は規制しなくでもいいのではないかと思う。自分も、結構個人的な発言が多いので偉そうなことは言えないが、
そこからまた新しい共通の話題が生れてきたりして、いろんな話につながって行くのではないか。
(3).テレホタイム以外でのチャットルームの活路
平日は働いているので、テレホ以外の時間で行けるとしたら土日と祝祭日になるが、
必ずch1を開いてログをチェックし、たまに入室したりしているが誰も入ってこないので、すぐに落ちてしまっている。
時間がある休みの時は、なるべくルーム1に行って(誰もいなくても)誰かは行ってくるのを待ってようと思う。
(4).ICQについて
最近ICQをやり始めたので、余り詳しいことは分からないが、
何か緊急の時に連絡が取れる方法としてはいいと思う。
”意見” honda 1998/09/18
・提議についての意見
(1).個人的発言について
メールについては、そんなこともあったということでとどめておき、
チャットに入っている人が、ロムっているであろう人に、(たとえいなくても)入りやすいように、
一筆入れてみるとかして、入りやすい環境にしておくそんな心配りをしていきたいと思う。
個人的な発言についてだが、実際に良くあることだろう。各グループが形成された場合、
そこに溢れた者は、やはりおもしろくない思いをすると思う。その人が、特に初めてのチャットであった場合、
(もうチャットなんて面白くない。)と言う印象を与え、チャットから手を引くような事になったら、
このチャットルームの意味(初心者に優しい)はないのではないだろうか?
現在ルーム1以外の使用状況は、どうなのか?折角4ルーム設置したのだから、
各ルームを賑やかにしていくのがベストだろう。また別意見として、「オーナーの声」と言ったHNを使い、
゜誰々と、誰々は、今グ>ループを形成してるから、この話は、どこどこのチャンネルに移動してお話しして下さい。
終了したらまた帰ってきてね!゛と言う様な形も考えられる。
ルームのうちの何れか1つは、本当に初心者のためのチャットルームで有るべきと思う。
(3).テレホタイム以外でのチャットルームの活路
アクセスログを見ると、テレホじゃない時間にも、かなり人が来てくれている。折角入ろうとしても、
人がいなければ入る気がしないと言うことで、提案した。電話代もかかると思うが、
出来るだけ昼間も覗いて、入室していこうと思う。
(4).ICQについて
ICQを導入した。まだ使い方よく判らないが、有効であるなら使ってみる。
いずれにしろ、初心者に優しい「みんなのチャットルーム」がうたい文句で始めた筈なので、
初心者を導いてやれるようなチャットルームにして行くべきではないだろうか?
”リンク登録” がちゃぴん 1998/12/01
・リンクの強化
みんなのチャットルームの良い点として、複数オーナー制が挙げられる。これにより、
各オーナーのホームページがチャットルームへのゲートウェイとなりうる。
よってこのメリットを最大限に活かす為に、各オーナーのリンクサイトへの登録を依頼したい。
なお”今すぐリンク”については、設置1000サイト以上にチャットルームへのリンクを完了している。
”トップページの停止” がちゃぴん 1999/03/16
・チャットルームトップページの停止について
3月末日をもって”みんなのチャットルーム”のトップページを停止することをhondaに連絡。
停止理由については、
・個人的に大変忙しく、チャットへの参加が出来ていない。
・アクセスカウンター付きのトップページがあるにも関わらず、トップページを飛ばした直リンクが横行。
・オーナー間の意思統一が図られていない。オーナー権限の分散化が全く行われていない。
・ホームページ領域の限界。
などが挙げられる。よって暫くの間トップページを閉鎖し、hondaのホームページをトップページとして貰うことに。
なお、これより遡り半年前よりがちゃぴん、れお、村長、ばんび、BBはチャットへ未参加状態である。
”みんなのチャットルームの機能停止” honda 1999/05/20
・チャットルームの停止
hondaより連絡があり、”みんなのチャットルーム”の各ルームを提供していたhondaの思うところがあり、
チャットルームを閉鎖することになった。なおhonda自身は個人として、チャットルームを新規オープンさせている。
”移動先” マー 1999/05/20
・チャットルームの移動
honda提供によるチャットルーム閉鎖に伴い、ルーム1機能はマーの開設してるチャットルームへと移行。
がちゃぴん、れおはこれを快く了承。
”みんなのチャットルームの再開” がちゃぴん、れお 1999/05/23
・チャットルームの再オープン
以前より再開に向けては、がちゃぴん、れお、村長、ばんび、BBと協議していた事項であるが、
急遽再オープンをする事になる。チャットルームについては、マーの協力でがちゃぴんとれおがそれぞれ1ルームずつ開設。
再オープンに伴い、下記のようなルール付けを行っている。
・初心者に親切にしましょう。
・ブックマークは次のページ(http://www.chabashira.co.jp/~etaku/chat_top2.htm)
にお願いします。各ルームへの直リンクはやめてください。
・入退室の挨拶は忘れずにしましょう。
・他人に対しての誹謗中傷はやめましょう。
・みんなでチャットを楽しめるように配慮しましょう。
・刑法に抵触する内容はお断りします。
・2次元チャットは禁止ではありませんが、推奨していません。
殆どの内容は以前のルールを路襲しているが、直リンクについては明記し、
最近問題となっているネット上でのトラブルについても明記した。またアクセス制限の権限をがちゃぴん、
れお、BB、村長、ばんびが持つことにより、協議の上でアクセス制限を課す事も可能になった。
なお現在マーのチャットルームについては、そのままの形で継続させて、
現在チャット参加している人達に楽しんで貰う。新設したルームについては、
基本的には新規参加者のみの参加を受け付けていきたいと考えている。
チャットルームについては今後、村長、ばんびで別サーバの物を1ルーム増設したいと考えている。
”みんなのチャットルームの近況” がちゃぴん 1999/09/27
・アクセスカウンター再開
提供元のトラブルにより機能停止していたアクセスカウンターを再開。この停止期間中に於いては、別のアクセス集計機能によりアクセス数を割り出し済み。
・チャットの近況
平日のアクセス数は未だ不安定な要素があるものの、休日前日などは安定したアクセス及び参加がある。
・アクセス制限
既にチャット荒らし的な要素の含まれる発言も実際に行われており、チャットルームでのタグ使用禁止、プロキシーアクセス禁止を実施。
また問題発言のあった参加者に対してのアクセス制限も実施している。
ご意見をお寄せ下さい。