2001年02月


定期検査
 2月になって、定期検査の為に工事担当者と大工が訪問。工事担当者は我が家を担当してくれた工事責任者とは違う人で、大工も初めて見る人だった。
 問題点について確認されたので、玄関の暗証ボタンの事と18畳の部屋の天井壁紙の亀裂について話しをした。既にこの件については工事責任者に話しをしてある事項であることも付け加える。

 その他の問題点について確認されたので、南西側の6畳の部屋の扉を開閉する際に床に引っかかる症状が出ていたのでそれを伝えると、同行していた大工がカンナで即調整してくれる。
 またリビングの扉も一度、自分たちで外した際に再取り付けに失敗したらしく、どうも閉まりが悪くなってしまった。その件を話しをすると2人で親身に調整をしてくれた結果、扉は隙間無くちゃんと閉まるようになり非常に助かった。