
2001年10月
床の対応
以前から大成住宅との間でペンディングになっていた床に発生した隙間の問題。家具などの設置によってかかる加重によって発生するものなのか、湿度の変化によって発生するものなのかも判らない。
床間に隙間が空いても生活に支障が生じるわけでは無いのでペンディングとしてきたのだが、大成住宅としてもいつまでもペンディングにしておけないので、結局専門業者による穴埋め作業が10月上旬に行われた。自分としては今、隙間の空いている場所を処理しても家具を動かしたりしたら、また別の箇所で発生するのではないかと思っている。また隙間が空いて困ってしまうのは、埃などがその隙間に入り込んでしまうこと位だったが、やはり何年もペンディングにしておくのは大成住宅としても困るだろうとは思っている。
この作業の際には、工事監督も立ち会ってくれた。また床関連とは全く関係ない部分での不具合、私達のミスで傷つけてしまった箇所まで対応をしてくれている。